労働者と経営者の違い~人脈・知識ゼロの私が選んだ経営スタイル~





\ 社長になりて~な~ /

 

誰しも思ったことがあるんじゃないでしょうか?経営者なんて、冗談の世界かと思っていたのですが、今の時代、”経営者”というポジションがどんどん身近になってきているように感じています。

 

労働者と経営者の違いって?

そもそも、労働者と経営者の違いは何だと思いますか?

ひとことで言えば、雇われるのか・雇うのかということなのですが、その分かれ道になるのが、時間を売るか・仕組みを作るかという視点です。

1番わかりやすい例がアルバイトです。アルバイトは時給が決まっていて、時間をアルバイト先に提供するかわりに、対価として1時間相当分のお金をもらっています。その1時間をどれだけ頑張らなくても頑張ってもお給料は変わりません。時間への対価だからです。会社員も基本的には同じ考え方です。週休2日、1日8時間労働に対する対価として給料が支払われています。

 

その一方で経営者は働きません。自分は働かずとも、従業員が働いてくれるからです。経営者の仕事は、従業員が働きやすい環境を作ったり、仕入れや物流の流れを整えたり、マニュアルを作ったりすることです。いわば、仕組みづくり。最初にその仕組みをつくって、あとは従業員を動かすだけなので、自分は働かずとも収入が入るようになり、労働する必要がなくなります。

 

ほとんどの人がお金持ちになれない理由。

アルバイト・会社員のように、労働や、時間を切り売りして働くことは一見安定しているようにも思えますが、実は問題もあります。それは、必ず収入が頭打ちになることです。これが、この世のほとんどの人がお金持ちになれない理由です。

 

ひとに与えられた時間は1日24時間。世界で唯一、平等に与えられたものが時間なんです。時間には1日24時間という上限があるからこそ、労働できる時間にも上限があります。時給1000円のアルバイトを24時間飲まず食わずで働いても得られる収入は24000円です。会社員も同じです。

 

知ってしまった人だけがお金持ちになれる。

この事実を知ってしまった人ほど、労働者を抜け出して、経営者を目指しています。時間を切り売りする働き方ではなく、自分が仕組みを動かす側になろうとするわけです。

 

この事実って、学校でもテレビでも教えてくれません。なぜなら、これを知ってしまったら、だれも”雇われること”を選ぶひとがいなくなるからです。社会がまわるためには、それを回す”歯車”になってくれる人が必要です。【言われたとおりに、決められたとおりに、みんなと一緒に足並みを揃える】が美徳とされる日本の教育は、戦争していた時代から何も変わっていません。

日本の教育は社会の歯車工場だ。

 

人脈ゼロ・知識ゼロの私が選んだ経営スタイル。

経営者は、仕組みをつくって、人を動かす働き方であることをお話しました。いざ経営者になろうと思い立っても、いきなり人を雇うことは自分にも従業員にもリスクがあり、かなりハードルが高いと思います。

実は、”従業員”になってくれるのは、必ず”人”とは限りません。いまこうして書いているブログ、こつこつ配信しているメルマガ、ひっそり更新しているYoutubeなど、そうしたツールすべてが従業員になってくれるんです。

きちんと動線を整えて、いろんなからくりを仕込んでおくことで、そうしたツールたちがくあくせく働いて、自分の代わりにいろんなお仕事をしてくれるようになります。

それが、”インターネットに働いてもらう”ということ。わたしはインターネット上に仕組みを作るかたちで、インターネットに働いてもらっています。わたしは何もしなくても収益が発生します。

 

これが、インターネットビジネスというものです。もし、興味がありましたら、そのノウハウについてもっともっと詳しく情報開示しているので、メールマガジンから情報をとりにきてください^^

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私は、ブログとメルマガを組み合わせて
インターネットに働いてもらっています。

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