制度の落とし穴を教えます ~メンタル疾患のあなたへ~





わたしはソーシャルワーカーです。

この記事は、メンタル疾患、メンタル疾患かもしれないと思うあなたのために書いた記事になります。

 

わたしはメンタル疾患患者の顔と、ソーシャルワーカーとしてさまざまな患者さんをお手伝いする支援者の顔のふたつを持ち合わせています。

 

今日のこの記事では、ソーシャルワーカーとして多くの患者さんと関わる中で、ぜひこれはあなたにも知っておいて欲しいと思ったことをシェアしたいと思います。

 

メンタル疾患に限らず、全ての疾患に共通するポイントもあります。ぜひ、参考程度に読み進めていただければと思います。

メンタル疾患とは?

メンタル疾患には、さまざまな種類があります。すでによくご存じの方は、「ソーシャルワーカーとして伝えたいこと」まで、読み飛ばしてください。

うつ病

眠れない、食欲がない、一日中気分が落ち込んでいる、何をしても楽しめないといったことが続いている場合、うつ病の可能性があります。うつ病は、精神的ストレスや身体的ストレスが重なることなど、様々な理由から脳の機能障害が起きている状態です。脳がうまく働いてくれないので、ものの見方が否定的になり、自分がダメな人間だと感じてしまいます。そのため普段なら乗り越えられるストレスも、よりつらく感じられるという、悪循環が起きてきます。薬による治療とあわせて、認知行動療法をはじめとする心理療法も、うつ病に効果が高いことがわかってきています。早めに治療を始めるほど、回復も早いといわれていますので、無理せず早めに専門機関に相談すること、そして必要な場合にはゆっくり休養をとることも大切です。

 

双極性障害

双極性障害は、気分障害に分類されている疾患のひとつです。憂うつな気分になるうつ状態だけがみられる病気を「うつ病」といいますが、このうつ状態に加え、気分が高揚し愉快爽快な気分で意欲の亢進する躁状態も現れ、これらをくりかえす、慢性の病気です。
双極性障害は、躁状態の程度によって二つに分類されます。入院が必要になるほどの激しい状態を「躁状態」といいます。一方、明らかに気分が高揚していて普段より調子がよく、仕事もはかどるけれど、本人も周囲の人もそれほどは困らない程度の軽い躁状態を「軽躁状態」といいます。うつ状態に加え、激しい躁状態が起こる双極性障害を「双極I型障害」と呼び、軽躁状態が起こる双極性障害を「双極II型障害」と呼びます。 双極性障害は気分安定薬による薬物治療により、それまでと変わらない生活をおくることが十分に可能です。しかし放置していると、再発し、それにより人間関係、社会的信用、仕事や家庭といった人生の基盤が大きく損なわれてしまう恐れがあります。

 

気分変調性障害

ほぼ1日中持続する抑うつ気分が長期間続く慢性疾患です。この病気の特徴は、社会や家庭への不適応感や罪責感、さまざまな刺激への過敏性、人や社会への怒り、社会からのひきこもり、興味の喪失、疲れやすさや活力の減退、生産性の欠如です。以前から、日本では抑うつ神経症といわれていた病気で、神経症性うつ病とも言われていました。
うつ病とは極めてよく似た病気ですが、抑うつ気分が軽いものの長い経過をたどるという点で、うつ病と区別することができます。また、最初はうつ病と診断されている場合も意外に多いのですが、その経過が長く軽症であることから、通院中に診断名が、うつ病から気分変調性障害に変更されることもあります。

 

適応障害

適応障害は、ある特定の状況や出来事が、その人にとってつらく耐えがたく感じられ、そのために精神症状、身体症状、また行動面に症状が現れる心の病気です。症状として、憂うつな気分、不安感、意欲や集中力の低下、イライラ感等、身体症状として頭痛、めまい、動悸、倦怠感等が認められます。また、無断欠席や無謀な運転、喧嘩、物を壊すなどの行動面の症状もみられることがあります。うつ病と似た症状も見られますが、ストレスとなる状況や出来事がはっきりしているので、その原因から離れると、症状は次第に改善する点が異なります。また、ストレス因から離れられない、あるいは取り除けない状況では、症状が慢性化することもあります。一方で、その人の環境への適応力も関係していることも多く、薬物療法だけではうまくいかない場合には、ご本人の適応力を高める目的で認知行動療法等の精神療法や環境調整等が必要になります。

 

社会不安障害

結婚式でスピーチを頼まれた場合、誰でも恥ずかしいと思うことはあるかもしれません。しかし、この病気の場合、スピーチを頼まれた時から失敗して他人から馬鹿にされるのではないかと、プレッシャーや不安を感じてしまいます。このように、他人から評価を受けることや、人目を浴びる行動に対する不安のため、その状況に対し強い苦痛を感じて動悸や息苦しさ等の身体症状が現れ、次第にそうした場面を避けるようになり、日常生活に支障をきたす病気をいいます。
思春期前から成人早期にかけて発症することが多いこの病気は、慢性的になり、人前に出ることを恐れるようになると、「うつ病」等のさらなる精神疾患の引き金となることもあります。単なる性格の問題ではなく、精神療法や薬物療法によって症状が改善することがある心の病です。

 

パニック障害

突然理由もなく、動悸やめまい、発汗、息苦しさ、吐き気、手足の震えといった発作を起こし、そのために生活に支障が出ている状態をパニック障害といいます。このパニック発作は、死んでしまうのではないかと思うほど強く、自分ではコントロールできないと感じます。そのため、また発作が起きたらどうしようかと不安になり、発作が起きやすい場所や状況を避けるようになります。その人なりに危ない場面があり、例えば電車やエレベーターの中など閉じられた空間では「逃げられない」と感じて、外出ができなくなってしまうことがあります。パニック障害では薬による治療とあわせて、苦手なことに少しずつ慣れていく心理療法が行われます。無理をせず、自分のペースで取り組むことが大切です。周囲もゆっくりと見守りましょう。

 

強迫性障害

強迫性障害は不安障害の一型で、その病態は、強迫観念と強迫行為に特徴づけられます。強迫観念は無意味ないし不適切、侵入的と判断し無視や抑制しようとしてもこころから離れない思考やイメージなどで、強迫行為はおもに強迫観念に伴って高まる不安を緩和および打ち消すための行為です。そのばかばかしさや、過剰であることを自ら認識してやめたいと思いつつも、行ってしまう傾向があります。
具体的には、トイレのたびに「手の汚れ」を強く感じ、その不安から執拗に手洗いを続けたり、泥棒や火事の心配から、外出前に施錠やガス栓の確認をきりなく繰り返したりします。強迫性障害の主要な治療は、SSRIを主とした薬物、および認知行動療法です。さらに病気自体や治療および対処などについて、患者さんや家族などに充分な理解をうながす心理教育は、治療的動機づけを高めかつ周囲からの一貫した支持を得て安定的治療環境を構築するうえで重要です。

出典:メディカルケア虎の門病院(http://www.medcare-tora.com/care/case.html)

 

だれだって、うつ病になります。

メンタル疾患の代表格は、「うつ病」。”うつは心の風邪”というキャッチコピーで一躍認知度が広まりました。うつ病の原因には、大切な人の死や離別や、仕事や財産の喪失体験、人間・職場・家族関係のトラブルなど、非常につらい出来事が発症のきっかけになることが多いのですが、実は、”つらい出来事”に限らず、昇格や結婚、妊娠など、一見、嬉しい出来事がきっかけで発症することもあります。つまり、誰にだって、うつ病になる可能性はあるんです。

”こころの風邪”なんて言わないで

 

メンタル疾患を治すには。

メンタル疾患にかかると、自力で治すことはできません。なぜなら、メンタル疾患は、決して心が弱いからかかるものではなく、脳から分泌されるホルモンのバランスや、脳の器質的な要因が強く影響しているからです。

 

つまり、精神論は通用しません。しっかりと通院をして、ゆっくり身体を休めてあげる必要があります。

 

ちなみに今でこそ、こうしてブログを書いたり、人と会ったり、前向きな発信ができるわたしも、脳のホルモンバランスを整えて、気持ちを安定させるために、今もずっと”セロトニン”というしあわせホルモンを補うお薬を飲み続けています。

 

メンタル疾患に”完治”という概念はないので、わたしはこのままお薬の力を借りることも当然あり得るのです。そうなると、不安になるのは、お金。治療費もばかになりません。お仕事を休んだり、退職したりするとなると、家計が大打撃を受けるどころか、生活すらままならなくなります。

 

ソーシャルワーカーとして伝えたいこと。

でも、ご安心ください。治療費を抑え、生活費を保障する制度がたくさんあります。

 

今日は、わたしがソーシャルワーカーとして、たくさんの患者さんと関わる中で学んだことをお伝えします。制度の概要は、いろんなホームページやブログですでにわかりやすくまとめられていますので、わたしのブログでは、実際に制度を使うときのこと、そして、将来的に制度を使うために事前に知っておいて欲しいことを書きます。

 

一歩間違えれば落とし穴に落ちます。そして、あとから修正がきかないこともあるのでぜひ読んで欲しいです。

 

通院費用を抑えるために ~自立支援医療(精神通院)~

まずは、定番、自立支援医療(精神通院)を申請しましょう。この制度は、公費による助成制度で、精神科通院(お薬代含む)にかかる保険負担割合が1割になります。1割負担っていうと、イメージが付きにくいかもしれません。

 

たとえば、精神科に1回通院をすると、再診料と通院精神療法だけで、1300円ほどかかります。そして、精神科でも認知機能検査をしたり、採血をしたりもするので、場合によっては数千円になることもあります。治療にお薬は欠かせないので、そこにお薬代もプラスになると本当に家計が苦しいです。わたしの場合は、もろもろ含めて月5000円ほどかかっていました。

 

そこに、この自立支援医療(精神通院)を利用すると、その費用負担が3分の1になります。つまり、月5000円かかっていたところが、月1600円ほどに引き下がるんです。この違いって大きいですよ。ひと月だけでなく、ずっと続くものですからね。

 

この制度自体は知っていても、自立支援医療(精神通院)という、大袈裟な名称がついているせいで、「自分ごときじゃ対象にならないんじゃないか」と、思われる方もいらっしゃいますが、そんな遠慮は止めてください!

 

この制度は、”精神科に通院が必要な状態”であれば通ります。そして、何かしらの診断さえついていれば申請ができます。そして、その診断というのも、先生はいかようにも書けちゃうんですよね。”制度を使うために、それ用の病名をつけてあげる”というのは、メンタル疾患を問わず、実はよくあることです。

 

もし、月に1回でも、とにかく通院が必要な状況であれば、ぜひ、「自立支援の診断書をお願いします」とお願いしてみましょう。診断書料金がかかる病院もありますが、制度の更新にあたって診断書が必要なのは2年に1回なので、長い目でみればとてもお得な制度です。

 

安心して療養するために ~傷病手当~

うつ病をはじめとするメンタル疾患の治療には、ゆっくりと休養をとることが大切です。有給休暇が有り余っている状況であれば心配ありませんが、そうはいかないですよね。かといって、まるまる休職してしまっては、あっという間に収入ゼロ。お仕事をお休みしている間にも、健康保険料や税金は同じようにかかるので、ゼロどころか、マイナスでし。落ち着いて休むこともできません。

 

そんなときに、お勧めするのは、傷病手当です。これは、3日以上連続して会社をやすんだときに4日目から、お給料日額の2/3を、健康保険から受けられる制度です。社会保険や組合保険に加入されている方が使うことができます。2/3といってもとてもありがたいですよね。少しでも生活保障が受けられれば、余裕をもって治療に専念することができます。

 

ただ、この制度には、大きな落とし穴があります。

1年半しかもらえません、同一病名では1回しか申請できません。

傷病手当は、受給開始をしてから、最長で1年半しかもらえません。また、同じ病名で申請ができるのは1回限りです

 

たとえば、うつ病で3ヶ月休職し、傷病手当を受給したあとに、寛解(症状が落ち着くこと)。復職をして2年間ばりばり頑張ったあと、うつを再発して、休職することになってしまったとします。

 

この場合、受給開始から1年半以上経過していることと、”うつ”での申請は2回目になってしまうことから、傷病手当を受け取れる可能性は非常に低いです。

退職後も継続してもらうには?

受給開始から1年半であれば、もし退職をしたとしても、保険証が社会保険から国民健康保険に変わったとしても、継続して傷病手当を受け取ることができます。これはめちゃくちゃありがたいです。

でも、”退職してからももらえる”とだけ思っていると、とりかえしのつかない落とし穴に落ちる場合があります。

 

退職する前に受給開始してください。

”退職してからももらえる”と思い込み、申請を後回しにしている間に、退職を迎えてしまったとします。その場合、いくら在職中にお休みがあったとしても、一銭も受け取ることができません。退職後も継続して受給するには、1回でもいいので、在職中に初回の申請を済ませてください(※退職までに継続して1年以上の被保険者期間が必要 などという条件もあります)。

退職日に職場へは行かないでください。

いよいよ退職日。うつになるほど頑張り屋さんのあなた。「最後くらいは…」と最後の力を振り絞って職場に行こうとしていませんか?もし、傷病手当を退職後も引き続き受け取ろうと思うなら、退職日は絶対に出勤しないでください。それまでにどれだけお休みが続いていても、どれだけお休みが必要な状態でも、退職日に出勤をしてしまうと、一発ではねられてしまい、傷病手当が打ち切られます。意外とこれを知らない人が多いんです。職場の担当者の方もそれを知っていると気をきかせてくれるところもあるのですが、小さな会社では、傷病手当の書類をつくるのも初めてというところも多く、この落とし穴にひっかかる人が多いです。もちろん挨拶に行くだけであればいいです。ただ、”出勤”という記録が残ってしまうようなこと(例:タイムカードを押す、出勤簿に記入するなど)はしないでください。

 

働けなくなっても大丈夫 ~障害年金~

傷病手当の受給期間は1年半とお伝えしました。「じゃあ、1年半が過ぎたら一切何ももらえないの?」と思われるかもしれませんが、安心してください。

 

”1年半療養をしても、復帰ができない状態”となると、それは一定の”精神障害”とみなされ、障害年金を受け取れる場合があります。”障害”というと、手足や目・耳などの障害をイメージされるかもしれませんが。精神のおつらさも障害のひとつとしてきちんと認められています。

 

傷病手当の受給が終わったら、障害年金へと移行される方が多いです。そして、その障害年金を受け取るにも、取り返しがつかない落とし穴が潜んでいます。

障害年金受給のカギは”初診日”。

障害年金を受け取るにあたり、カギとなるポイントは”初診日”です。初診日というのは、字のごとく、「はじめて病院にかかった日」をいいます。決して、”診断がついた日”ではないので、勘違いしないようにしてください。

 

精神疾患の場合だと、最初からいきなり精神科に受診する人って少ないです。なんとなく具合が悪いな、胃腸の調子が悪いな…と、近くの内科にかかる場合があります。この例でいう”初診日”は、その内科にかかった日をさします。

 

障害年金では、その”初診日”が、いつから障害年金を受け取れるか?、どれくらいの額を受け取れるか?、すべてに影響をしてきます。

障害年金を受け取るには、必ず年金に加入してください。

障害年金を受け取るためには、必ず、その初診日の時点で、何かしらの”年金”に加入していることが必要です。年金加入は国民の義務。否応なく加入させられるもの、と思われるかもしれませんが、例えば、転職期間などに手続きをうっかり忘れてしまって、思いがけない未加入期間があったり、未払い期間があったりします。

 

もし、”初診日”が年金未加入期間にあると、たとえ今、年金に加入していたとしても障害年金は一銭も受け取ることはできません。特に注意してほしいのは大学生。20歳から年金加入の義務がありますが、大学生の間は特になあなあにしがちです。

 

もしその間に”初診日”があったら…同じように障害年金は一切もらえません。そんな状況を回避するために、「学生納付特例」という制度があります。その手続きをしておくだけで、年金の支払いが猶予され、月々の支払いも発生しませんが、ちゃんと年金に加入したことになります。こうした手続きを細かく細かくすることで、将来の自分を助けることにつながるんです。

少しでも多く障害年金を受け取るなら、厚生年金加入期間中に”初診日”を設けよう。

毎月当たり前にように支払っている年金の仕組みを知っていますか?

 

年金はこのように、1階・2階…とつみあげられています。国民基礎年金の人は、1階部分のみ。厚生年金の人は、1階部分と2階部分を受け取れます。つまり、厚生年金の人の方がもらえる年金が多いんです(その分支払う保険料も高いです)。

 

これは、障害基礎年金・障害厚生年金についても同じです。障害基礎年金よりも、障害厚生年金の方が、倍近く受け取れる金額が違ってきます。じゃあ、どうすれば障害厚生年金を受け取れるかというと、”初診日”が厚生年金加入期間中にあることが条件になります。

 

もし、在職中からず~~~~っとつらい思いを我慢して、退職をして、国民年金に切り替わったあとに”初診日”を迎えたとすると、この人が将来的に受け取れる可能性があるのは、障害基礎年金だけです。もし、退職する前に1度でも受診していれば、2倍近い金額を受け取ることができました。

 

メンタル疾患に限らず、どんな障害にも言えますが、ちょっとのタイミングの違いで受け取れる金額が変わります。

 

診断書だけで済むと思ったら大間違い。

障害年金の手続きが進むにあたって、多くの人がぶちあたるのが、「病歴就労等申立書」という書類です。これは、病院が書くものではありません、あなたが書くものです

 

初めて病院にかかった日から、今日まで、どんな経緯で病院を受診して、どんな治療を受けて、どんな生活のしづらさがあって…というものを自分でまとめないといけません。診断書と同じくらいに、結果に影響するといわれています。

 

経過が長ければ長いほど、書き起こす量も多いので、みなさん大変苦労されます。そのため、わたしがおすすめしているのは、日記をつけることです。日々日記をつけておけば、将来的に申請が必要になったときに、苦労せずに済みます。もし、余裕があれば、1日ひとことでも日記をつけてみてください。

 

もしわからなければ、気軽に聞いてください。

とりあえず、今思いつくことを書き出してみました。どれも、実際にわたしが患者さんをお手伝いするために、保険者や年金事務所と交渉をしたり、社会保険労務士さんに教えていただいたりしたことです。

 

今後、思い出したり、あたらしいことを学んだときには、追記していきますね。そして、ご質問があればいつでもわたしや、通院先のソーシャルワーカー、市役所などにお尋ねくださいね!

 

あとがき

この記事を書きあげるのに、3時間くらいかかってしまいました。こうした記事は、わたしの情報発信の肝である、インターネットビジネスとは大きく離れてしまうのですが、あなたにぜひ知って欲しくて、ソーシャルワーカーの使命として、まとめてみたものです。

お礼替わりといっては何ですが、もしよければ下のバナーリンクから、ぜひわたしのメルマガを受け取ってください^^

また違った角度から、わたしの考え方を発信しています。

いつもありがとう。

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